創と傷

創と傷。

 

どちらもキズだが違いがある。

その違いとは。

 

創は皮膚の連続性が保たれていない。

ようするに血が出ている状態。

 

傷は皮膚の連続性が保たれている。

内出血していることはあっても、皮膚の表面に血は出ていない状態。

 

なるほどね~と思っても数日経つどっちがどっちだか分からなくなる。

 

そこであの映画。

そうそうあの映画。

『SAW(ソウ)』である。

血がドバドバ出てくる映画。

私はスプラッターは嫌いなので最初のやつを見て以来、続編は見ていない。

そんなことはどうでもいい。

 

『SAW』を思い出せば間違えることはない。

 

創(SAW)は血が出ている。

傷は血が出ていない。

 

これでバッチリ。

慢性的な肩こり、腰痛でお困りのときには

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